今日の戦利品

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カーバンダイスのボールペン。

油性。0.7mm相当の太さ。

見せるとみんな安物のボールペンだと思うらしい。。

モノとしては素晴らしいと思うけど、道具としてはなんとも、といった感じ。

というのは、筆記角度が低いため、
ペン先のボールをカバーしているところが書いているときに紙に引っ掛かる。

これがいかんともしがたい。

筆記角度を上げれば何の問題もなく、太さも0.7mmボールペンだから非常に書き味もいいのだが。

正直、油性ボールペンに限っていえば、
一番バランスが取れているのはゼブラのタプリクリップな印象。

とくに黒インクは0.4mm以外素晴らしいと思う。
…青インク、赤インクは黒に比べて開発が遅れているか、難しいか。

事務需要は黒が圧倒的なこともあって、黒インクは総じて優秀な感じを受ける。

今後も自分にとって究極の油性ボールペンを探し続けよう。


…無駄なモノ買って!!って怒られそうだから付け加えると、
カーバンダイスは実用重視で買ったわけではないから、
これはこれで満足ですから。いい買い物でした。>ぺこんさん。

今日の戦利品

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今日の戦利品は
・ステッドラーの鉛筆2本
・替え芯uni

前に買ったステッドラーの鉛筆に引き続き、鉛筆ブーム第二弾。
替え芯は、これまた前に買ったステッドラーの芯ホルダーに入れて使います。

前回は堅い鉛筆!ってことで4Hをチョイス。
書いても書いても芯が減らない感覚だったのが新鮮でしたが。

今回は…


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真逆を攻めて6B!さらには8B!!

濃い鉛筆を買ってみた。
8B鉛筆は柔らかすぎてくるくるねじるタイプの鉛筆削り使うとどんどん折れてしまう。

しかたないので何年振りかに刃物で鉛筆を削る。

書き味は、8Bは黒炭そのものといった感じ。
鉛筆の感覚ではない。

6Bはやわらかい筆のような感覚で書けます。
こっちは実用に耐えうるぎりぎりのラインだと思う。

…まぁ6Bとか8Bで字を書くことは予定されていないんだろうけど。。

興味本位で買って、おおむね満足しました。

ちなみに替え芯は4Bでこれは普段使っている4Bシャーペンとあわせてメインで使えそう。

今日の戦利品

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ピュアモルトのシャープペン。
ほんとはモンブランのシャーペンがほしかったけどペコンに阻止される。

木の感覚がいい感じではある。
この木の部分、ウイスキーの樽使ってるとのこと。

最近はシャーペンに4Bの芯を入れて使うのがツボ。
柔らかい感覚、チョークで書いてるというか書くことによって芯が減っていく感覚がすばらしい。

軽く書くといい感じで紙に黒が乗る。
ほんとは筆跡強く書いたほうが丁寧な字が書けるんだけど、万年筆や濃い芯のシャーペンとかの書き味が好きなんだなぁ。

書くときのいい感じ感と書いた後読み返すときのいい感じ感って大きく違うと常々感じる。

同じ理由で水性ボールペンも好きなんだな、と再認識。


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